<2>鯛と帆立の極みだし鍋

トップアスリートの食や栄養面を支えている「味の素ビクトリープロジェクト(VP)」の管理栄養士、鈴木晴香さんが、日刊スポーツ読者のために、食生活を向上させる「1日1品」の特別レシピを1週間分、提供してくれました。

実際に競泳瀬戸大也やフィギュアスケート羽生結弦が食べている「鍋」シリーズの第2弾です。

鯛と帆立の極みだし鍋(味の素VP提供)
鯛と帆立の極みだし鍋(味の素VP提供)

「あっさりしていてコクがある、ぜいたくなおだしが楽しめます。シメは雑炊で。ポイントは低脂質食材タラ(今回の魚)の活用です」

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